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長渕剛- とんぼ (小虎隊-紅蜻蜓日文原曲)

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長渕剛- とんぼ (小虎隊-紅蜻蜓日文原曲)

とんぼ


こつこつとアスファルトを刻む足音を踏みしめるたびに
俺は俺であり続けたい そう願った
裏腹な心たちが見えて やりきれない夜を数え
逃れられない闇の中で 今日も眠った振りをする


死にたいくらいに憧れた 花の都「大東京」
薄っぺらのボストンバック 北へ北へ向かった
ざらついた苦い砂をかむと ねじふせられた正直さが
今頃になってやけに 骨身にしみる


★ ああ しあわせのとんぼよ どこへ
お前はどこへ飛んでいく
ああ しあわせのとんぼが ほら
舌を出して 笑ってらあ ★


明日からまた冬の風が 横っ面を吹き抜けていく
それでもおめおめと生き抜く 俺を恥らう
はだしのまんまじゃ寒くて 凍りつくよな夜を数え
だけど俺はこの街を愛し そしてこの街を憎んだ


死にたいくらいに憧れた 東京の馬鹿やローが
知らん顔して黙ったまま 突っ立ってる
ケツのすわりの悪い都会で 憤りの酒をたらせば
半端な俺の骨身にしみる


★ Repeat × 2



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中譯:Orika

每當重重踩著喀答喀答的腳步聲嵌入柏油路面時
我就希望我還能繼續當我自己 這樣期盼著
看著一顆一顆表裡不一的心 數著撐不下去的夜晚
在無所遁逃的黑暗中 今天也假裝沈睡


曾經讓我憧憬得要命的 花花都市「大東京」
提著一只薄薄的皮箱 一心朝北前進
嘴裡嚼著苦澀粗糙的沙子 一扭身便被扳倒的正直
直至今天才分外 刻骨銘心


★ 啊 追尋幸福的蜻蜓呀 你
要飛往何方
啊 追尋幸福的蜻蜓呀 嘿
吐出舌頭笑一個吧 ★


從明天起 北風還是會毫不留情從兩旁刮過來
儘管如此仍然厚著臉皮掙扎求生的自己 多可恥啊
赤著一雙腳冷得不得了 數著凍僵的夜晚
然而我卻仍熱愛這個城市 並同時憎恨這個城市


曾經讓我憧憬得要命的 東京的混蛋們
一臉事不關己地 默不作聲聳立著
讓人如坐針氈的大都會 流淌著悲憤的苦酒
滲入半弔子的我體內


★ Repeat × 2




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小虎隊-紅蜻蜓


 

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幹,日文原曲原來這麼好聽,被小貓隊唱壞了。

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日文原曲的歌詞涵意頗深,由長渕剛沙啞粗獷的嗓音唱起來更有味道。

被改編後由小虎隊唱起來,卻完全走味變成了兒歌了。

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主題影片從這輛賓士車判斷,應該距今約35年
這輛是美規賓士。

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とんぼ是1988年的日劇,片中那部賓士既然是被設定為撞車用的,當然是用快報廢的舊車了。

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這輛賓士的風評非常好,美規的零件非常貴,前保險桿分一般和加長(往前凸約10公分),加長的一支前保險桿11萬,以前這類車的零件都從香港來的,往往都要等超過3個月至半年。

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加上字幕版

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